原始的な記憶術



明日テストがあって大量に記憶しないと、でも間に合わない。。
明日資格試験があるけど、まだまだ暗記できてない、どうしよう。。



こういう時、あなたは今までどうしてましたか?



恐らくこうしていたのでは?



  • 何度も書いて書いて覚える。
  • 何度も声に出して覚える。
  • 何度も同じような問題を解いてみる。


この記憶方法は、間違っていません。


なぜか?


それは、記憶に関係する脳の「海馬」に合わせた方法だからです。
海馬は記憶の門番みたいなもので、
あなたの目や耳を通して得た情報を、
1つ1つ確認して、脳の記憶部分に通すか、通さないかを判断しています。


その通す通さないの基準は何かというと
「生死に関係するほど大事なことか」
です。


普段の生死に関係ないことは、海馬が邪魔をして覚えることができないのです。
つまり普段のテストや資格試験の解答など、覚えません。


でも、生死には関係なくても、覚えたい場合どうするか?
その方法としては
「何度も覚えさせようとして、海馬を【これ大事な情報なのか?】とダマす」
というのがあります。


何度も同じ情報を海馬に渡すことで、
この情報は生死に関するほど大事なことなのかもしれない、
と思わせて記憶させることができます。



しかしこの原始的な記憶方法はとにかく時間がかかるし、
苦しいんですよね。。



だからこそ、ジニアス記憶術のような右脳を使う記憶術を使うと
楽に大量に記憶することができます。


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